子育てをしていて、自分が天才だったと感じたエピソード
年長のときに、少数や比の概念を理解していた。
少数の概念を教わった後に、0.1ずつ10まで数えることと、1から100まで数えることは同じ、と自ら理解。
それまでは湯船で1から100まで数えていたが、代わりに0.1刻みで10まで数えることにした。
長男が年長や小1のとき、長女が年長や小1のときに同じことが理解できるか試したくて、説明したんだけど、そもそも少数の概念も理解できなかった。
自分の説明が悪かったのかもしれないが。(自分は昔から説明するのが下手)
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