Xで以下の投稿をみました。
JTC(社格普通くらい)の給与体系って概ねこんな感じ。
— にゃんすけ (@nyansukestudy) June 30, 2026
一般 430万 ※22歳
↓
主任 570万 ※27歳
↓
係長 730万 ※32歳
↓
担当課長 900万 ※38歳
↓
課長 1,150万 ※42歳
↓
次長 1,350万 ※45歳
↓
部長 1,600万 ※48歳
↓
執行役員 1,900万 ※53歳
↓
定年後再雇用 500万 ※60歳
自分の場合
↓(5年目で年収600万は超えたが、主任昇進で残業代が不支給となり年収が下がるという…)
主任 520万 ※29歳
↓
係長 680万 ※33歳
↓
担当課長 830万 ※37歳
↓
課長 1,120万 ※40歳
今思うと、00年代~10年代は氷河期・リーマンショックを引きずっていた冬の時代だったな、と。
年収を追い求めるなら20代で転職したほうが良かったのだろうが、残業ほぼ無し・有給を月1取得できて、年収1000万円超えたのでまあ良し。
担当課長の部下が年収1100万あったり、思うところはある。
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